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まごころ 

Author:まごころ 
 
ROが大好きな大学生です。
lydia鯖在中で、主にモロク北に生息しています。
メインキャラはアサクロとプリ
最近はセージもやってます。

早く教授なりたす・・・。


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PA.オフレポ4

3月下旬に行われたPAオフレポの4です。
これにてPAオフレポは最後の記事となります。

記憶違い、勘違いはお手の物です。修正点があったなら報告お願いします。内輪ネタ満載ですが、PAメンバーに面識がなくても読んでもらえれば中の人は喜びます。そしてモロク北に遊びにきてください(

もうずいぶんとオフ会があった日から時間が経っているのは気にしない方向で。物事は忘れたころにやってくるものです。たぶん。


↓PA.オフレポ4を読む↓

 
 
 
飲み屋をでて、PA一同はカラオケに向かった。

2階の部屋となり、各自中にはいる。

俺はそらさんとドクロちゃんの隣に座った。


よっしゃああああああああああカラオケだぜええええええ

俺はカラオケ大好きっ子なのだ。

3度の飯よりは好きではないが、カラオケが好きなのだ。

ということで、俺は早速一番乗りでマイクを取った。

べ、別に早く歌いたかったとかそういうわけじゃないんだからねっ

カラオケはみんなどうしても最初に曲を入れるのをためらいがちになってしまう。

やっぱり最初に歌うということに対する照れと、一番にいれるなんてなんて欲深なやつだ。と思われたくないからだ。


そして、俺はそのような迷いを先陣をきって奪回するために立ち上がっているわけだ!!

ってことで、一番乗りに曲を入れた。

タタさんが、「まごが最初に歌うのかよー」とか非難の声を浴びせたが俺は気にしない。


俺はこの日のために覚えてきたDJオズマのアゲアゲを歌うことにした。

やはり初めで盛り上げなきゃだってことで、静岡でのネカフェでyoutube動画見ながら覚えてきたのだ。

それを早速入れたが。。。。

やっばい、音完全に忘れてるwwwwww

さすがに1日ちょっと聞いたくらいじゃ覚えてなかったか。

初っ端にいれておいてこのぐだぐだはないわああああああああ

自己嫌悪に陥りかけたが、しかし、俺はまだお酒が入ってたので強かった。心が折れなかった。シラフならとっくにやられてた。



そんなこんなで、みんな続々と曲をいれだした。

特に目を引いたのがそらさんだったなぁ。

そらさんもめっちゃカラオケが好きな人みたいで、テンションが相当高かった。

知っている歌があれば、マイクがなくとも全力で歌うという、熱々っぷり。

まぁ、俺もそうなんだけどwwww

そらさんとはめっちゃ一緒に歌ったわ。

ポルノとかモンゴル800とか、あんま覚えてないけどいろいろwww

最後らへんとか立ち上がって、肩組んで、リズムに乗って横揺れしながら歌ったわwww

さすがちゃらお、あなどれんwwww


それにシノブさん。

マジ熱かったww

シノブさんまじ歌うまくって最高wwww

まじかっこよすwwwww

シノブさんは何やっても絵になるなぁ。


ドクロちゃん。

ドクロちゃんは、まじでROでは自分はダメだ、歌が下手だ、とか後ろ向きなことをいっていて、俺も何度かそういう相談に乗ってたんだけど、俺はどうしてもドクロちゃんの歌が聞きたくて、めっちゃ歌って歌ってと促した。

確かBUMPの曲を歌ったんだっけな、ROでいってるほど、ぜんぜん下手じゃなかったしwwwww

もっと自信もっていいのになwww


それと、普通にゆんさんがすごかった。

何がすごいって、まず声が高すぎるwww

地声であの高さは異常だからwwww

一緒に残酷な天使のテーゼを歌おうって誘われたんだけど、俺は高いからきついなぁっていったんだけど、ユンさんはこのくらい大丈夫でしょwって余裕の表情。

いいなぁ地声高くなりたいなぁ。


Dさんには福山を歌って、と頼んだんだけど、ちょっと渋り気味だったので、

「息は福山なんでしょw」って説得した。

注:以前ROで聞いた『顔も声も違うけど、息は福山と同じやで』というセリフは俺の中でDさんの名台詞。


いやー、しかしみんながみんな歌うまかったなぁ。

マジ嫉妬するわ。


ぁ、それにクネス。

前回のオフ会では、カラオケが苦手らしく、全然歌ってなかったクネスだけど、今回もあんまり歌ってなかったwww

そういやガンダムのテーマ歌ってたなw覆面かぶってwww

いや、すごいその気持ちはよくわかったw

マジ吹いたww



カラオケをしながら夜も更け、夜の1時、2時ぐらいになろうというとき、マナさんが出て行ったと思ったら、リンゴちゃんを連れて戻ってきたwwwwww

リンゴちゃんwwwwwww待ってたwwwwww

真打は後からやってくる!!

リンゴちゃんは、当然のことながら、顔とキャラが一致しない人が多いらしく、自己紹介をやることになった。

そういえばちゃんとした自己紹介やってなかったよなwww


ってことで自己紹介始まった。

最初リンゴちゃんの自己紹介から始まって、次に時計回りの順でその隣にいたオーハタになろうとしたが、俺のしっかりハードルが上がった最後の大鳥をやらせようという提案が受け入れられて、オハタは後回しになった。

そんでみんな無難に自己紹介をこなしていき、クネスの番がまわって来たwwww

クネスとかデフォルトでハードルあがりっぱだからうけるwwwww

そんで俺はそのハードルの上がりぐわいに同情しながらも、どうやってのりきるのか見守ってたんだが。


クネスは立ち上がると何故か高田延彦のモノマネ始めやがったwwwww

テレビでも有名なあの「でてこいや!」っていうプロレスラーやつね。

俺はまじで大爆笑してたんだけど、ほかの人は誰もついていけてないらしく、ぽかんとしてた。

あきらかにやってしまってたwwww

まだほかのプロレスラーのモノマネもできたらしかったが、空気を読んだらしく、高田だけでやめたらし。

でも俺は好きだぜwww


そんでとうとう俺の番がまわって来た・・・。

ハードルあがってないよな? って周りに確認したけど、どうやら最っ高に上がってたwwww

もう混乱してなんていったか覚えてないわ。

たぶん、幼年期の自己紹介ですべったときのトラウマと、期待は必ずしも答えられるものじゃないということを切実に説いただろうと思う。

まぁ、とりあえず何とかなってたとは思う・・・・。


んで、最後にオーハタの番が回ってきた。

オーハタ期待agewwww

しっかり締めてくれよwwwww

「えっと、その。えっと、うん。えっと、まぁ。えっと、えっと」

えっと。ばっかり言いすぎwwwww

オーハタ大ピンチwwwww

自己紹介は己との戦いなんやでえ! 孤独との戦いなんやでえ! 自分の振りは全部、自分で消化しなくちゃいけないんやでえ! 誰の助けも受けられないんやでえええええ!!

オーハタの自己紹介はぐだぐだで終わった\(^o^)/


そんで、その後は、一時の間、みんな曲入れたりしないで、話がメインになった。


リンゴちゃんも登場し、そろそろ夜も更けてきた、曲も入ってなく、みんな歌ってない。



このタイミング!!ここしかない!!!

俺の一大プロジェクトは動き出した!!!!


「ちょっと、トイレ」

俺はトイレに行くというのに、バッグを片手に部屋を出て行った。

とりあえず怪しまれずに脱出成功。

いや嘘はついてない。本当にトイレに向かった。

今いる階は2階で、トイレを探したんだが・・・ない・・・・。


このカラオケ店は7階立てくらいになっていて、そのうち男子トイレがあるのは、1階と5階のみだった。

これ、やっべええええええwwww

てっきりこの階にあるものとばかり思ってた・・・。

1階と5階・・・・どうするか・・・・。


俺は5階を選択した。

1階にしなかった理由は読みすすめればわかってくれると思う。


俺は5階のトイレを前にし、人が中にいないことを確認するとすばやく入った。


そして座敷がある個室?にはいり、ドアを閉めた。



一息つき、俺がバッグから取り出したものは・・・







アサクロのコスプレ衣装wwwww


裁縫ができない俺がこの日のために長い時間をかけて用意したものだった。

「とうとうこの時が来てしまったか・・・」

俺はアサクロの衣装に着替え始めた。

その間俺は始終不安だった。

みんなはこんな姿の俺を受け入れてくれるのだろうか。もしみんなドン引きしたらどうしよう。みんなとの関係に溝ができたらどうしよう。

何度か、着替える手が止まり、戸惑ったが、ここまできてやめるわけにはいかなかった。ここでやらなかったら後々絶対後悔する、それだけは避けたかった。

5分ほどかかり、着替え終わった。俺は無事アサクロに転生した。

その着替えてる間、結構このトイレ人の出入りが激しくて(やっぱりお酒を飲むからだろう)相当はらはらしていた。

着替え終わった今も、人がまだいた。

俺はその人が出るのを見はからって、すばやくトイレから出た!!!(もちろん格好はアサクロ


扉をあけるとそこにはトイレに入ろうとしている人がwwwwwwww

その人は目を丸くして「ぁ、すいませんっ」

謝られたwwwwwwこちらこそ、すいません!!wwwwww

俺は何とかその人に、トイレに入ってもいい旨を伝え、2階のみんながある部屋へ向かった。

ってか2階ってテラトオスwwwwwwwwwww

俺は道中、人がいないことを祈り続けた。

こんな羞恥プレイはゲームでしかみたことないぜwwww

俺は4階へと向かう階段に足をかけた。

と、そこに第一村人発見!!

じゃなくってwwwwwww人がwwwwww

俺はできるだけ全力で冷静を保ち、自然に振舞いながら、あたかも自分は何もおかしいとこなんてないよ? 的な足取りで通過した。

あれほど痛い視線は初めてだった。

「見てんじゃねえええよwwwwww」

とはさすがに言わなかった。


まぁ俺は5階のトイレに来た時点で、道中に1人2人とは絶対すれ違うだろうなとは覚悟していた。



甘かったwwwwwwww

2階のみんながいる部屋にたどり着くまでに10人くらいとすれ違ってるからwwwwwww

お前らおとなしく部屋はいって歌ってろよwwwwww

そして俺はすっかりやせ細った精神で、2階の部屋にたどり着いた。


俺はドアノブに手をかけて、入った。

『おかえりなさい』

みんな俺の帰りを待っててくれたみたいだった。うれしすううう

俺の姿をみて、最初みんなの反応は薄くポカンとしてた。さすがにそうだろうww

そんですぐ状況を理解して、騒ぎだしたww

リンゴちゃんがまず自己紹介しろっていって俺にマイクを渡した。

俺はそのマイクを手に取り、

「アサクロのキュウですっ」

ノリノリで自己紹介した。

すっごい受けてたwwwwwまっじ安心したwwww

冷たい視線は受けることなく、みんな温かかった。

しばらくの間、あれこれ話して、話題の魚になってうれしす。


そんで俺は頃合を見計らって、服を着替えなおすことにした。

このままの格好で長時間過ごすのはやっぱりめっさ恥ずかしかった。

みんなはその格好で歌舞伎町歩いて来いとかいったがさすがに無理だわwwww

だが、問題は、もう一度あの5階までの道のりを通過しなければならないということだった。

誰とも会わずに済むというわけにはいかないだろうな・・・。

俺は意を決して部屋を出た。

って初っ端から人いるしwwwwww

俺は気にせず通り過ぎた、だんだんと慣れてきた自分が嫌だった。

そして3階に上る階段で、また男の人と出くわした。

また俺は平然を装って通り過ぎようとしたのだが、




「何ですかその格好」

ちょwww話しかけてきやがったwwwwww

「アルバイトの方ですか?」


その問いに俺はにっこりと微笑みかけると、







「いいえ、趣味ですw」



その後のあの男の顔といったら写真にとっておきたいぐらいだったな。

唖然と言う言葉は、正にあの表情のためにある言葉だと思った。


俺は無事トイレにたどり着くと、元の服に着替えなおし、部屋に無事戻った。



もう俺はこのあとは、今回のオフ会に満足しつくして、ぐったりしてた。


そういえば、リンゴちゃんとtさんとタタさんでギルドのことについて話してたなぁ。

俺はその3人よりも少し離れにいて、その話は聞けなかったんだが、一時してマナさんが、俺の肩を叩いて、

「席かわる?」と言った。

俺は3秒ほど、考えると、すぐその意図を読み取り、席を替わって貰った。

マナさんの席はその3人の隣だった。

いやあ、気が利くなぁ、やさしいなぁと思った。


そんで俺はすぐにそのギルドの話に混ざろうとしたんだけど、俺が席を変わって、まもなく終わった\(^o^)/


んで替わりにタタさんとリアル将来のことについて話してたかな。

まじ喫茶店運営も大変だと思った。


そんな感じで、その後は、ドクロちゃんと一緒に撲殺天使ドクロちゃんのテーマを一緒に歌ったり、

シノブさんと一緒にZEROを歌ったり、

勇さんとハルさんが一緒にジョバイロを歌ってたり、(すまwwwマリスだったらしいwwww絶対どこかではやると思ってたんだよw

マナさんが歌めっちゃうまかったり、

リンゴちゃんが席移動しまくって、みんなと話てたり、(俺もGについて話した

タタさんが画面前に張り付いて、歌詞を見えないようにしたり、

tさんとあんまり話せなかったり、

相変わらずクネスが、カラオケでは静かになってたり、

やまとんも、微妙に静かになってたり、

俺もぐったり静かになってたりして、夜も明けてきた。

最後、ユンさんが椎名林檎の本能を地声で原曲を歌い、最高の締めとなったwww



カラオケ店をでると、リンゴちゃんの提案で、家に帰る組みと、ネカフェにいく組に分かれた。

マナさん、ハルさん、tさんあたりが帰ったのかな?

そんで俺はネカフェに行ったものの疲れて、個室で寝てたwww




・・・・・・・。




がばっ、と飛び起きると、時刻は午前10時。

部屋を出て、リンゴちゃんたちを探すが、見つからない・・・。

これ寝てる間においていかれたかw?

携帯の電池がきれっぱなしなのが痛い・・・。連絡とれねええええ

もう、しょうがないから時間も迫っていたので、とりあえずネカフェ出ることにした。

ネカフェをでて、コンビニに入り、携帯の充電池を買った。


シノブさんに電話する。

「まだネカフェいますよ。いまダーツやっています。」

とのことだった。

「それじゃあ、先に帰るんでよろしく言っておいてください」

「わかりましたw」

俺は新宿を後にした。


俺は疲れた体を引きずり、京王線に乗り桜上水に向かった。

おねえちゃんのマンションがある所だ。

俺は電車を降り、マンションの前にたどり着くと、お姉ちゃんに電話をかけた。

お姉ちゃんは電話に出なかった。


俺は再び引き返し、桜上水の電車に乗ると、そのまま普通列車に揺られ、自宅に向かった。

そこにおねえちゃんから電話が来た。

「ごめん、電話きづかなかった! そんなすぐに諦めないでよ! せっかく東京きたのに!」

「うん」

俺は電車の中で眠りに着いた。

 
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コメント

感動した!!

ねぇちゃんに!!

読み終えたときには
最後のねえちゃんの話しか覚えていなかった・・・(゚_゚;)

姉ちゃんやけに人気だなwww

おつw

二度と自己紹介はしません。

いいえ、趣味ですw!
じゃねーよwwwww
ホモめwwwwww

以上!

>オハタ
自己紹介は失敗するとトラウマもんだよなwww

>そら
おいwやめろw

だめだめちゃわらいました・・・
おなか筋肉痛

>ここさん
thxww

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